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朝日ジャンプ

就職活動を乗り切る最強アイテムは家庭教師バイトで身につけろ★その3「問題処理能力」

朝日ジャンプ

前回の「コミュニケーション能力」「行動力」はいかがでしたか?勢いがついてきて、「もう、家庭教師バイト始めてるし!」という行動力をさっそく発揮している学生さんもいることだと思います。今回は「問題処理能力」についてです。さらに家庭教師バイトがしたくなること間違いなしですよ(笑)

以前の記事も参考にしてみてください。
就職活動を乗り切る最強アイテムは家庭教師バイトで身につけろ★その1「コミュニケーション能力」

就職活動を乗り切る最強アイテムは家庭教師バイトで身につけろ★その2「行動力」

家庭教師アルバイトで身に着く力 問題処理能力・行動力・コミュニケーション能力


問題処理能力はこの3つ

問題処理能力とは、問題にぶつかったときにどう対処できるかということですが、3つの項目に分けて探っていきたいと思います。

問題認識

みなさん、困っていることに対して、どれだけ「正しく」問題視できていますか?
私は上司によく「なにが分からないの?」ときかれて「なにが分からないかが分かりません!(ドヤ))」と答えて呆れられています。まあ、開き直っている節はないでもないですが(汗)、わからない物はわからないので、作業もその先に進まないんですよ。 これでは社会人としてダメです。では、どうしたらいいのか。まず一番にやらなくてはならないことは「なにに躓いてわからなくなっているのかを自分自身が知ること」つまり「問題の認識」ができるかどうかです。 
できなければ私のようにドヤ顔で開き直って注意ばかり受けます。これ、ダメな例ですので、くれぐれも真似しないでください!ここで、正しく認識できれば恐らく問題の90%は解決しています!!これ、すごくないですか?? たったこんなことで解決できちゃうんですから・・・やりましょう!(命令口調)私は実行に移しています(たぶん)

家庭教師のバイトではこの「問題の認識」は随所で必要となります。 「数学きらい」「宿題やってこない」「先生の話を上の空できいている」「3日坊主的」 それこそ「どこが分からないかが分からない」などなど、多くの困りごと(問題)を抱えています。そこで次のステップです!

問題分析

分析ときくとなんだか難しそ~と踵を返したくなりそうですが、簡単な方法みつけました!問題の先頭に「どうして?」をつけてみてください。
・どうして、数学がきらいなのか?
・どうして、宿題やってこないのか?
・どうして、先生の話を上の空できいているのか?
・どうして3日坊主的なのか?
というように「どうして」をつけてリストアップしてみました。ではこの問に答えてみましょう。
・どうして、数学がきらいなのか?➡二次関数がわからない
・どうして、宿題やってこないのか?➡出されても二次関数がわからないからどうせ解けないならやらない、
・どうして、先生の話を上の空できいているのか?➡先生のいっていることが難しすぎて理解できない
・どうして3日坊主的なのか?➡やっていても楽しくないから

どうですか?問いに対しての答えで生徒の問題点が少し見えてきませんか?
となると、次のステップです!

解決策の立案

問題が分析によりあぶりだされてきたので、それについてどう解決していくのか方法を具体的に考えていきます。
・どうして、数学がきらいなのか?➡二次関数がわからない➡二次関数でつまづいていますが、もっと基礎的なところかもしれないので、生徒のわかるところまで戻って再構築していくような対策を練る。

・どうして、宿題やってこないのか?➡出されても二次関数がわからないからどうせ解けないならやらない➡二次関数がわかるまでは再構築するための基礎的な宿題に比重を置きスモールステップで進める

・どうして、先生の話を上の空できいているのか?➡先生のいっていることが難しすぎて理解できない➡わからないから家庭教師を雇っているのです。相手はわからない前提ということを念頭において、解りやすい易しい言葉で指導をする(時々インターバル的に冗談も混ぜてね(^^♪)

・どうして3日坊主的なのか?➡やっていても楽しくないから➡そりゃ~先生は難しい事言ってるし、二次関数わかんないし、宿題やろうとおもってもできないし・・・やる気があってもつまづきがあれば3日坊主にもなりますよね。生徒がわくわくするような工夫は対策の要となります。例えばちょっと簡単な問題で全問正解できて先生やお母さんに褒められると、気分いいし「俺ってやればできるかも」という気持ちにさせてモチベーション上げてあげるのも家庭教師の腕の見せ所です。

いかがですか?この3つのステップで建設的に問題処理がかなりはかどりますよね。

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家庭教師バイトではこういった問題にぶつかることが多いです。ましてや相手は人ですから、コミュニケーションをもって問題解決していかなくてはなりません。 つまり、家庭教師バイトはお金をいただいて、「コミュニケーション能力」「行動力」「問題処理能力」という就職活動、社会人としてのスキルをトレーニングさせていただける最高のバイトだといえます!
大学4年間の間にぜひ家庭教師のバイトに1度はチャレンジしてみてくださいね★

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家庭教師バイトのメリット・デメリット

大学生のバイトで人気なのが家庭教師です。高時給という魅力と、時間がある程度こちらの希望で通るなどなど、大学生には嬉しい条件が揃っているのでうなずけます。
そんなおいしい(笑)家庭教師のバイト。自分もやってみたいと思ったはいいが・・・いろいろ調べてみると、メリットがあればデメリットもありで、そのデメリットが気になってしまいなかなか始めるに至らないという方も多いかもしれません。

家庭教師バイトにおけるメリットとデメリット

メリットがあればデメリットは必ずあります。家庭教師のバイトもメリットだけとはいいません。ではそれぞれにみていきましょう。

メリット

高時給

家庭教師バイトの一番の魅力といっても過言でない(笑)、時給の高さ!家庭教師バイトは大学生のバイトの中では断トツです。ちなみに時給相場は1.500円~2.500円のようです。

大学受験の経験が活かせる

みなさんは大学受験という恐らく今までの人生で一番過酷な試練(苦笑)に打ち勝ってきました。苦労して手に入れた知識を使って仕事ができて、誰かの役に立てる家庭教師バイトって最高ですよね★

実質拘束時間が最大でも2時間

これに関しては、実はデメリットと半々なんです。バイトとしての拘束時間は1時間~2時間と確かに短いです。居酒屋さんなどのバイトでも最低3時間くらいからの設定が多いですよね。そういう意味ではメリットです。デメリットとしてはまとめて稼げないのです

日時の条件がある程度融通がきく

個人契約でも家庭教師センターからの紹介でも、家庭教師バイトを始める前に必ず面接があります。家庭教師センターにもよりますが、自分の日時の条件は最初にお伝えすることができ、それに見合う条件のご家庭とマッチングできます。

やりがいがある

私はこのメリットがみなさんにとって一番のメリットになってくるのではないかと思います。家庭教師は生徒とマンツーマンでのお仕事です。それだけ個人間の関係性も密接になっていきます。いい加減な気持ちでは恐らく務まらないバイトといえますが、それだけ責任感を持つことは今までにない素晴らしい経験となります。責任をもって「高校に合格させる」という目標に向かう気持ちはやりがいそのものです。


デメリット

毎回の報告書の作成(家庭教師センターを通じての場合)

個人契約ではあまりないですが、ほとんどの家庭教師センターでは報告書の提出が義務付けられています。とても大事なことなのですが・・・正直めんどくさいです。報告書を書く時間も慣れるまでは結構取られますからね。

面接から契約までを請け負う(個人契約の場合)

家庭教師先の親御さんとの面接の日程調整、面接では詳細条件の確認や交渉もします。そして契約では自分で契約書なりの書面を制作しなくてはならないので(必ず必要という訳ではないですが、あったほうがトラブルのときに役立ちます)、自由である反面、責任の比重も大きいので、家庭教師バイト初心者さん向きではないかもしれません。

準備時間が結構かかる

メリットでもお話しましたが、授業時間自体は1時間~2時間で短いですが、その授業のための準備にかなり時間がかかります。

辞めづらい、休みを取りにくい

良くも悪くも人間関係が密な家庭教師バイトはこのデメリットおおきいですね。ある学生さんはインターンシップで企業に行かなくてはならなくなり、その間、学校から出された宿題の数学問題集(スタンダード数学ⅡB)を全問解いて、模範解答をつくって生徒に渡し、電話での質問応答をしたそうです。それも無給で(涙)。まあ、ここまで生徒のことをおもってされる先生も素晴らしいですが、休めないですよね。

以上のように、一長一短ですが、あえてデメリットに対して「やってやるぜ!どんとこい!!」と抗うのも、家庭教師の醍醐味といえるかもしれませんね★

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就職活動を乗り切る最強アイテムは家庭教師バイトで身につけろ★その2「行動力」

今回も「就職活動を乗り切る最強アイテムは家庭教師バイトで身につけろ★」シリーズの第2弾として「行動力」についてご紹介します。
家庭教師バイトで養われる「問題処理能力」「行動力」「コミュニケーション能力」が就職活動に必要な力という過去記事も合わせてご覧ください。

家庭教師アルバイトで身に着く力 問題処理能力・行動力・コミュニケーション能力


目標がもたらす行動力の底力

人は目標があると、その目標が強ければ強いほど行動にうつします。心理学では行動分析といって「A先行刺激→B行動→C結果」(ここでは目標を先行刺激とします)の流れで、行動が促されていきます。これをABC分析(三項随伴性)といいます。結果が自分にとって良いこと、嬉しいことだとその行動はどんどん加速していくようになります。

行動文責ABC分析

行動力を発揮するには

上記の「A先行刺激(目標)→B行動→C結果」にそれぞれ当てはめて考えていきましょう。

家庭教師バイト
・A 先行刺激(目標)=「希望の高校に合格させる!」
   ↓
・B 行動(対策)=「高校の過去問題を毎回10ページ解いてもらうように時間配分する」
   ↓
・C 結果 =「毎回の過去問チャレンジが功を奏して、見事高校合格!」


就職活動
・A 先行刺激(目標)=「この会社に就職して、やりたかった〇〇の部署につく!」
   ↓
・B 行動(対策)=「自分の強みである〇〇について、自己主張をする」「会社の下調べをしっかりとし、自分の行きたい部署と自分のできることを関連づけてアピールするための対策」
   ↓
・C 結果 =「面接に見事合格!晴れて希望の会社、部署に就職決定」


もう、お気づきだと思います。上記の家庭教師バイトと就職活動の一連の流れをみて、目標がしっかりと具体的になっていると、なにを行動すればいいのかが、おのずとわかってきて行動として現れます。それもその行動はかなり具体的となり、的を得て行動できます。結果は後からついてくるといいますが、まさに目標と行動がセットであれば結果がついてきます。

上記からわかるように、【行動力】とは闇雲に動くことではなく(ある意味それはそれで意味はありますが)、先行刺激となる目標を定めることで、行動力がパワフルになります。家庭教師バイトではその行動力が随所で必要となってくるので、就職活動のいいトレーニングと言えます。

就職活動を乗り切る最強アイテムは家庭教師バイトで身につけろ★その1「コミュニケーション能力」

大学生のみなさんは4年間の大学生活を経て、就職をされていくわけですが、この4年間で多くのことを学んでいきます。学術的な勉強はもちろんのこと、バイトのように様々な人との交流を通しての社会勉強もあります。
さて、このコラムでも過去に記事で取り上げていますが、「問題処理能力」「行動力」「コミュニケーション能力」が家庭教師バイトと就職活動における最強アイテムということです!!

家庭教師アルバイトで身に着く力 問題処理能力・行動力・コミュニケーション能力


実はこれらの能力は大学生活の4年間で身に付きます(もちろん努力は必要ですよ(^_-)-☆)そして、そのもっとも有効な方法が「家庭教師バイト」にあると知ったら、みなさんどうですか??「えっ?具体的に教えろ?」ですよね。はい、かしこまりました。

では、どうしたら自分のものとして、就職活動に役立てることができるのか。家庭教師のアルバイトとなんの関係があるのか。今回、前回の記事をさらに具体的にひも解いていこうと思います。

コミュニケーション能力とは

心理学ではコミュニケーション能力を以下の3つに分けて考えています。

1.聞く力
2.表現する力
3.かかわる力


この3つは「コミュニケーションの三大要素」と言われています。

1.聞く力

傾聴という言葉最近よく聞きますよね。文字通り人の言葉に耳を傾けるということですが、コミュニケーションの第一スキルはやはり「聞く」ことだと思います。もちろん非言語交流もたいせつですが、言葉はなにより相手のニーズを知る上では欠かせません。その言葉を聴き取る事が「聞く力」です。

2.表現する力

アサーションと言ってより良い人間関係を構築するための、適切な自己主張のことをいいます。もちろん自己主張は一歩間違えると一方的で攻撃的になってしまいます。これらは人との交流で訓練されていきます。お互いを尊重しながら率直に自己表現ができるようになると、これから社会に出ても円滑な人間関係を築けます。

3.かかわる力

コミュニケーションは必ず相手がいます。その相手の人間性に関心を示すことは能動的な働きです。相手が何をもとめているか。何を見ているか、どう感じているかなどのように状況判断をすることはかかわる力の最大のポイントです。自分や相手の感情を知覚し、自分の感情をコントロールすることでその状況から新しいものが生み出されていきます。

家庭教師バイトでこれらの力がどのように養われていくのか!

家庭教師バイトを始めてすぐはお互い緊張もしていますし、性格もわからないのでこれからの勉強をしていくにあたって対策も立てられません。となると、最初はお互いの自己紹介から始まりますよね。実は、この時に【聞く力】がとても重要になってきます。
緊張している生徒さんの言葉は当然少ないかぶっきらぼうです。そんな少ない情報を聞き逃さないことが生徒さんを知ることに繋がります。そしてその「聞き逃さない姿勢」=【かかわる力】が生徒さんにとって「この家庭教師の先生は僕の話を丁寧にちゃんと聞いてくれている」と感じます。これこそが信頼関係の始まりです!
これからの家庭教師バイトの1時間~2時間の間に生徒さんの人柄や性格、ニーズを知るために言葉一つ一つを聞き逃さずに聴くこと、聴き取ろうとする、生徒さんに関心を示す態度は対策も立てやすくなりますし、どんどん信頼関係が育まれていきます。
そして、毎回の家庭教師バイトの指導において勉強はもちろんのこと、お兄さん、お姉さん的立場からもいろいろなことを言葉や態度で【表現していく】ことは、生徒さんにとって未知の世界を少しのぞき見するようなわくわく感を提供することとなります。実は生徒さんにとっては、これらの家庭教師のお話が楽しみだったりすることのが多いのです!先生という立場はすくなくとも子供に威圧感を与える存在ですが、先生自ら自己開示し主張をもって意見してくれることは、生徒と先生の垣根を越えて、人間関係の構築をスムーズにしてくれます。

上記のように、家庭教師バイトのすべての時間が、コミュニケーションの三大要素である「聞く力」「表現する力」「かかわる力」に溢れています。これらのことを少し気にかけているだけで、自然と身についていくという、まさに家庭教師バイトは就職活動に役立つコミュニケーション能力の訓練となっているんですね。

家庭教師成功のカギは「やる気」と「情熱」

「案ずるより産むが易し」という諺の、何かをする前は不安や心配はあるが、案外実際にやってみたらそれほどでもなかったというように、家庭教師バイトもデメリットばかりを気にして不安が大きくても、「やる気」と「情熱」があれば案外うまくいくものなんです!

「やる気」と「情熱」とは

みなさん、もう気づきましたね。大事なキーワードがでてきました! 「やる気」と「情熱」です。なんだか暑苦しい、

松岡修三かっ! 


とツッコミ入れられそうですが、松岡修造さんが大好きなこの「やる気」と「情熱」ってどこからどうやって来るのかご存知ですか?どこかに売ってるわけでもなく、誰かに頂くわけでもなく、そうです、自分の内側から湧いて出てくる力(エネルギー)を表すものです。松岡修造さんをみていてもわかるように、彼はエネルギーの塊のような人ですよね。(これが熱すぎるといわれるゆえんですね)
これらはもって生まれたものではなく、自分で自分に働きかけてこそ、このエネルギーは生産されます。ここでは詳しいことは割愛しますが、「やる気」と「情熱」が自分の内的要因ということが分かったかと思います。

家庭教師バイトとの関係

そんな「やる気」と「情熱」がなぜ、家庭教師バイトの成功のカギとなるのか。具体的にみていきましょう。

キャンパスライフでは、全国の参画頂いている家庭教師センターさんに対して調査をしたところ、約9割のセンターで「情熱」と「やる気」がある学生さんが家庭教師に向いていて、実際によい家庭教師と認められているという結果になりました。実は家庭教師バイトにおいてこの2つのキーワードがもっとも大切なんです。

家庭教師は勉強を教えるのだから、偏差値の高い人でないと難しいとおもわれますが、家庭教師バイトは自分の得意科目だけを担当することが可能です。中学生相手なら5教科教えることが必須とか、高校生では理系、文系でわけられたりしますが、そういった条件面は個人契約でも面接時や求人を探すうえで自分の条件に合う求人先に的を絞ればいいのです。ですから高偏差値の学生さんはたしかにチャンスは多いですが、そうでなくてもまったく問題はありません。逆に偏差値が高くてもやる気がいまいちなかったり、「勉強さえおしえておけばいいんでしょ」的な考えの学生さんはおそらく必要とされません。 「生徒さんの成績を絶対に上げるんだ」という情熱をもって家庭教師をしてくれる学生さんが、親御さんの求める家庭教師なんです。

「やる気」と「情熱」は内側から沸き起こる力ですから、自分のモチベーションを高め、それにより勉強の対策も緻密にたてられていきます。なにより、生徒さんが「この先生は自分のためにこんなにも一生懸命やってくれている」という熱意を感じ取り、その熱意は生徒、ご両親に伝染して一体感もうまれます。

つまり、「やる気」と「情熱」は人間関係における働きかけであり、それが信頼関係へと発展してゆきます。まさしく家庭教師バイトを成功させる対策の源ですね。

松岡修造さんの名言にこんなのがありました。
『勝ち負けなんかちっぽけなこと。大事なことは、本気だったかどうか!』 家庭教師バイトも「やる気」と「情熱」のある本気の学生さんを求めています。

「やる気」と「情熱」なら誰にも負けないと思う学生さんは、高偏差値じゃない、家庭教師未経験というデメリットを必ず克服していく素晴らしい力の持ち主ですから、ぜひ家庭教師バイトにチャレンジしてみてくださいね。

【金沢大学限定】便利!パソコン、スマートフォンからも閲覧できる大学公認の家庭教師バイト

石川県金沢市にある金沢大学では、家庭教師バイトの紹介を生協が行っています。生協のアルバイト求人情報サイト「シゴトバ!」よりの紹介となりますので、下記にその手順をご紹介しておきますので、参考にしてみてください。

【金沢大学生活協同組合】 



金沢大学

●登録の仕方
1.家庭教師求人情報を見る
「シゴトバ!」のサイトより閲覧可能ですが、IDとパスワードが必要ですので生協店舗またはサイトから入手してください。求人情報はWeb、生協各店舗に設置されたデジタル掲示板、スマートフォンやパソコンで閲覧できますので、自分の都合の良い方法で閲覧し、条件に合う家庭教師バイト案件を選んでください。

2.その後の手順はHP上での記載はありません。 おそらく「シゴトバ!」にログインで入ったところで詳細が記載されていると思います。

●家庭教師の報酬
報酬に関しても記載はありませんが、大学紹介の家庭教師バイトの時給は2.000円~3.500円が多いようですので参考にしてみてください。


●家庭教師側のメリット
自分の条件に合う家庭教師バイト先を選べ、大学生協からの紹介ということで、少なからず安心感はあります。
http://www.kindai-coop.jp/

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